Rな日常


映像で社会をかえていこう!『MediR』が今、アツイ。
by medir

カテゴリ:本や映画の話( 4 )

高校無償化 朝鮮学校除外についてのビデオ

これおもしろいです!
http://www.youtube.com/watch?v=78Kpl1Blv7E&feature=player_embedded
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by medir | 2010-08-09 19:58 | 本や映画の話

MediRの本棚

実はメディアールには図書館スペースがあることを皆さんご存知でしたか?
今はまだ、図書館という名の単なる本棚ですが・・・!
どなたにも開放されています。↓蔵書の一部をご紹介。

映画パンフレット

「アメリカンヒストリーX」
「息づかい」
「頭文字D THE MOVIE」
「子供の情景」
「シッコ」
「そして、私たちは愛に帰る」
「それでもボクはやってない」
「時代(とき)を撃て・多喜二」
「トム・ヤム・クン!」
「流れ者図鑑」
「花と兵隊」
「ミス・ポター」
「未来を写した子ども達」
「闇の子供たち」
「夕凪の街 桜の国」
「ゆれる」
「ラスト、コーション」
「リーベンクイズ/日本鬼子」
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by medir | 2009-12-27 01:04 | 本や映画の話

「さらば戦争!映画祭2009」

米です。
12月12日にGoodBye-WAR! FilmFestival2009
さらば戦争!映画祭2009 
というイベントをしました。

上映作品は                         f0158570_1451131.jpg
『パリのモスク 知られざるレジスタンス』:デリ・ベルカニ
(1991/フランス)
『強いられた転業 東京開拓団 ~東京・武蔵小山~』
:NHK(2009/日本)
『花と兵隊』:松林要樹
(2009/日本)
『るんみの場合』:佐々木芳彦
(2009/日本)
『朝鮮の子』:朝鮮の子制作委員会、在日朝鮮映画人集団
(1955/日本)
『ヒロシマ・ピョンヤン』:伊藤孝司
(2009/日本)
『証言の証言』:国本隆史
(2009/日本/カラー/70分)

の7本でした。
その中の一本、『るんみの場合』はMediRの受講生が講座の卒業制作で作った作品です。
上映後のトークも盛り上がりました。MediRスタッフの米としては、一つの作品がこの世に誕生し、その上映を通じて様々な対話が生まれる場に立ち会えたことがとても感慨深かったです。

ちなみに映画祭は、来年にむけ随時スタッフを募集しています。
詳しくは、映画祭実行委員会か、映画祭スタッフでもある米田までお気軽にお問い合わせ下さい。
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by medir | 2009-12-26 23:26 | 本や映画の話

映画「ベジャール、そしてバレエはつづく」

米です。バレエや舞台を見るのが好きな方にはお勧めしたいこの一本。
ベジャール、そしてバレエはつづく」という映画を観てきました。
フランスに、モーリス・ベジャールという振付家のおじさんがいました(「ボレロ」というバレエの振り付けもこのおじさんがやっています。ラストパートなどは圧巻!)。
偉大なおじさんだったのですが、死んでしまったんです。
この映画は彼の死後、その名を受け継いだバレエ団のダンサーたちの物語です。

人間とは、芸術とは、生きるとは・・・と色々シゲキを受けまくったドキュメンタリーでありました!

(米)
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by medir | 2009-12-26 01:23 | 本や映画の話


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